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上内 について

About Us

木と生きる

株式会社上内設計工務(以下、上内)は、創業1959年以来、「木組み」「土壁」「石場建て」という伝統構法と、何より「人が木の家に住む」ことを考えてきました。
木を選ぶところから、選び抜いた木を活かすように、住まれる人に寄り添った設計で家を建てます。 上内では、そのために製材から木と向き合い、同じ木で必要な家具や建具までご用意することで、お客様に選んで頂きやすい価値を提供することを心掛けています。

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棟梁から弟子へと
伝えられてきた職人技術

日本には古くから木の家を造る大工の職人がいます。 昔ながらの職人技術を受け継ぐ大工がいてこそ、建てる事ができる家があり、『木と木の組み合わせ』による『伝統構法(伝統工法)』と呼ばれる建築構法がそれに当たります。現在の日本の工務店で建てる住宅のほとんどが木造軸組構法(もくぞうじくぐみこうほう)と呼ばれる方式で、伝統構法を簡略化・発展させた構法です。在来工法(ざいらいこうほう)とも呼ばれます。伝統構法を行うところはわずかしかありませんが、上内では伝統構法での家づくりにこだわります。耐震性・耐久性に優れ、年月とともに趣が深まる木材の良さを、良き人生の傍で楽しんでください。

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